ガイアの水は発酵を促す水!ヨーグルトの作り方5ステップ!

ガイアの水は発酵を促す水!ヨーグルトの作り方5ステップ!

ガイアの水135の浄水器から生み出される水は酵素活性力があり、牛乳や豆乳にガイアの水を加えるだけで簡単にヨーグルトが出来上がります。

ヨーグルトを作るためには一般的に乳酸菌や酵母の働きが必要ですが、ガイアの水を使うことで菌がなくても発酵しヨーグルトになるのです。無菌発酵するんです。

簡単に自家製ヨーグルトを作って食べれるのは嬉しいですね(^^)

このページではガイアの水を使った豆乳ヨーグルトの作り方をご紹介します。大豆が原料であり、牛乳よりもヘルシーな豆乳のヨーグルトが一押しです。

ガイアの水の豆乳ヨーグルト作りで用意するもの

ガイアの水の豆乳ヨーグルト作りで用意するもの

・無調整豆乳(適量)
・ガイアの水135の水(豆乳の10~15%)
・容器(厚みが薄め・表面積が広めのもの)
・容器のフタ(キッチンペーパーなど覆うものでもOK)
・かき混ぜるのに使うスプーン
・計量カップ

ガイアの水の豆乳ヨーグルトの作り方5ステップ

ガイアの水の豆乳ヨーグルトの作り方5ステップ

●ステップ1.手を洗い、容器・フタ・スプーン等を煮沸消毒する。

●ステップ2.清潔なタオルやキッチンペーパーで自然乾燥させる。

●ステップ3.容器に豆乳を入れ、豆乳の10~15%相当のガイアの水135の水を加え、スプーンで愛情を込めてかき混ぜる。

●ステップ4.フタをして、温度は常温で直射日光を避けた清潔な場所に置く。フタがない場合はキッチンペーパーをかぶせてゴムで固定。

●ステップ5.あとは完成まで待つだけ。時おり確認して様子をチェックしましょう。傾けてみて形が崩れなければOKです。

簡単すぎて逆に不安になりそうですが、これだけでヨーグルトが完成します。完成後は冷蔵庫で保存してくださいね。

お好みでジャムやフルーツ、はちみつ等と一緒に食べると美味しいです。

ガイアの水の豆乳ヨーグルトを作るコツ・重要ポイント

ガイアの水の豆乳ヨーグルトを作るコツ・重要ポイント

煮沸消毒は丁寧にしっかりと!

容器やスプーンの煮沸消毒はしっかりと行うことが大切です。雑菌が入り込む可能性を極力減らしておくことが成功のポイント。発酵の質や時間にも影響アリです。

キッチンペーパーには焼酎を噴霧?

専用のフタがなくキッチンペーパーで代用する場合、消毒の方法として、焼酎の噴霧でも良いそうです。

容器は浅めの方が固まりやすい!

容器は瓶のような深いものよりも、表面積が大きく浅いものの方が固まりやすくてオススメです。

理想は20~30℃?

完成までの時間は、温度や湿度などの環境によって変わります。冬などの気温の低い時期は、冷蔵庫の上など、温かくなる場所に置いておくと感性が早くなります。20~30℃くらいが1つの目安です。

古いカートリッジだと発酵しにくいかも…

例えば3か月間みっちり使い込んだカートリッジは、初期状態に比べて塩素の除去率が下がっています。そのカートリッジのお水を使った場合、発酵しにくい可能性があります。新しいカートリッジの方が、ヨーグルトを作りやすいと言えます。

要注意!こんな時は食べないように!

視覚でチェック!

表面にピンク色や灰色の斑点(雑菌のコロニー)ができていたり、納豆のように糸を引くような状態になっていたら廃棄しましょう。

嗅覚でチェック!

ヨーグルトのような程よい酸味のある匂いではなく、いやな臭いがする場合も廃棄しましょう。

味覚でチェック!

目で見て、鼻で嗅いで判断がつかないなら、少量を口に含めて味見をしてみましょう。ピリピリ感や苦みがある場合は、雑菌が増えているので廃棄しましょう。

最初の出来上がりは良くても、だんだんとこのような状態になる可能性があるので、できたものは早めに食べることをオススメします。(3日以内が目安)

ガイアの水でヨーグルト作りや発酵食品作りを楽しもう!

以上、ガイアの水135のお水を使った豆乳ヨーグルトの作り方や、注意点などお伝えしました。豆乳にガイアの水を加えるだけですから、簡単すぎてビックリしたのではないでしょうか。

とても美味しいヨーグルトが出来ますから、ぜひお試しいただけたらと思います。

ガイアの水135のお水は酵素活性力があり、ヨーグルトを作れるのはもちろんのこと、パン、味噌、塩麹、コンブチャ、キムチなどの発酵食品作りや、発酵調味料作りにもオススメです。簡単で安い菌活・腸活を楽しんでくださいね。

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